同僚の性質

人には様々な性格と性質があり、仕事のうえでは必要なことが出来ない人もいます。
それは、仕方がないと諦めなければならないのかと思うと非常に疲れます。
悪気がないとか気がつかないだけどかもあるでしょう。
でも敏感に察知した人の方が仕事量だけどんどん増えて、忙しくなるとか不公平だと思いますよ。
たとえば発達障害の人は仕事が続かないという話しを聞きました。
ご本人も悩むところでしょう。
でも仕事をしていくうえで他人のサポートをしながらなんて無理ですし、お給料に差があったとしてもストレスが凄いでしょうね。
仕事で人に迷惑をかけるのは困ります。
なんでこんなことが出来ないのか、気がつかないのかってイライラしている自分も嫌なのでマイナス要素にしかなりません。

コメントは受け付けていません。