穿った見方?

お寿司の回転すしのお店、“くら寿司“ がハンバーガーを販売するそうですね。
フィッシュバーガーを何故つくったのかというと、年々増えていく食品ロスに対しての改善案なんだとか。
食べられるようにカットされたお寿司には余分であると判断されたところが少なからずあります。
それは全て捨てられていたと考えると確かに勿体ないですよね。
構想から5年の歳月をかけて完成させたそうです。
どの業界もいろいろ新しいことをしないと生き残れないということでしょうね。
しかし、くら寿司と言えばバイトテロが最近あったばかりですよね。
本当はもっと先に発表する予定だったのを、この動画炎上を鎮静化させるために早めに公表したんじゃないかなぁなんて思ってしまいまいした。

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