無事だったから良かった話し

実家の母親が道路際を自転車で走行中に転んで車が通っている道路の方に倒れたそうです。
何か大きなものが落ちていてすっころんだと。
それは、道路沿いにあるお宅のカリンです。
そんなものが落ちていたらそりゃ転びますよ。
持ち主はなんとかした方が良いというか、しなきゃだめでしょ。
車が止まってくれたから良かったようなものを、下手したら轢かれていたことでしょう。
車に乗る人は自転車の横を走行するときは凄く警戒しますよね。
急に道路に出てくるように曲がる人っていますから。
そで事故が起きても車が悪いというのはおかしいと誰もが思うでしょう。
車の方が被害者と言いたいことがありますからね。
話しを聞いた時は本当にゾッとしましたけど膝を擦りむいたくらいで良かったです。