慎重に考えるべき

顔に金の糸を入れると肌が若返る。
何年か前かは忘れましたけどテレビで何回か見ましたね。
顔に金の糸を通すなんて考えただけでも怖いです。
そこまでして若さが欲しいと思ったこともないのは、今の年齢だからかもしれません。
でも歳をとってからもそこまではする気がしないですよ。
美容整形を否定するつもりはありません。
一重を二重にするだけでだいぶ印象が変わりますし、コンプレックスを直すと性格が明るくなるなどの改善はあると思うからです。
美容にお金をかけられる人がかけるのはいいでしょうけれど、将来的なことも考えてするべきだと思います。
現に医療行為に支障が出るとか出ないとかって話題もありますしね。
体に何かするのは慎重に考えるべきですね。

転職前と後に存在した魔性の女もどき

魔性の女……というか、魔性の女もどきが転職前と
転職後の両方に一人ずつ存在していました。

魔性の女っていうと男性を惑わす色香と行動を
伴う女性で美人っていうのが条件なんでしょうかね。

美人かどうかというのは個人の感覚によるものですから
ここでは何とも言えないですけど、転職前の職場で
私が見た魔性の女は美人というよりは
仕草が可愛い系だったように思えます。

リアルタイムでは知らなかったんですけど、
彼女が転職してしまってから周囲からいろんな話を聞きました。
なんというか……男性に誤解されるような言動が
多かったみたいですね。
いきなり男性の腕を掴んで自分の胸に当てて
ドキドキしているっていう事を表現してみたり、
言う事が好意を持っているように思われるような事だったり。
独身ならそれも問題なかったんでしょうけど、既婚者だったので
女性陣もちょっと引いていたようです。
男性陣も騙される人と、ドン引きする人と半々ぐらいだったのかな?
だから、魔性の女もどきという位置づけにしています。

同じような行動をとる同僚はもう一人いたんですけど、
彼女の方は周囲曰く「皇族顔だから違う」んだそうです。
まあ……それに関しては何と表現していいのかわかりませんけど。

転職後にももう一人、彼女はとにかく泣きます。
彼女も転職組だったのですが、入社して再び転職するまで
恐らく泣き通しだったんでしょう。
上司の前で。
最初のうちは同情して色々と言ってあげていたようですが、
最後の方は呆れてしまって、相手にしなくなってきたようです。
それ故の転職のようですが。

だから、こっちも魔性の女もどきに位置づけています。

もどきじゃない魔性の女に会ってみたいような気もしますけど、
生活が乱されたくはないので、やっぱり会わなくていいです。

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