同僚の性質

人には様々な性格と性質があり、仕事のうえでは必要なことが出来ない人もいます。
それは、仕方がないと諦めなければならないのかと思うと非常に疲れます。
悪気がないとか気がつかないだけどかもあるでしょう。
でも敏感に察知した人の方が仕事量だけどんどん増えて、忙しくなるとか不公平だと思いますよ。
たとえば発達障害の人は仕事が続かないという話しを聞きました。
ご本人も悩むところでしょう。
でも仕事をしていくうえで他人のサポートをしながらなんて無理ですし、お給料に差があったとしてもストレスが凄いでしょうね。
仕事で人に迷惑をかけるのは困ります。
なんでこんなことが出来ないのか、気がつかないのかってイライラしている自分も嫌なのでマイナス要素にしかなりません。

「まさか自分が」

現在の自分の状況や心境を考えれば、誰かに内心を聞いてもらった方が良いし、話しをするだけでもおそらく大分違うだろうと言うと思います。
頭の片隅に一瞬だけ浮かんだことだって、危険な兆候だとも思う。
自分は大丈夫なんて言い方はおごりだし、いつ何時「まさか自分が」なんてことになりかねない。
分かっているのに頼る人を探すことが出来ません。
そもそも、聞いてくれる人を選ぶと言うか探すなんて状況がすでに情けないです。
ふと気が付いたら気軽に話しを出来る人すらいなかったなんてと他人事のように感じます。
その逆に、私に話しを聞いて欲しいという人もいないわけです。
人から強烈に嫌われているわけではないでしょうし、攻撃も受けていないけれど必要とされていない状況です。

意地悪ではないと思いたい

とあるショッピングセンターの中にあるお店に行くって知人に言ったんです。
その人はそのお店の名前を言って、「〇〇で買うんだ~」と口に出していました。
しかし、翌日にどこで買ったのか聞かれて、同じようにショッピングセンターのあの店で購入したことを告げたら
「あんな遠いところに行かなくても、すぐ近くにあるじゃん」と言い出したんです。
驚いて聞いてみたら、確かに私が行ったところよりも半分くらいの距離の場所にお店があったようです。
私は昨日教えてくれなかったのは何故なのかとビックリしました。
昨日同じことを言ったのに教えてくれなかったと言うべきかどうか迷いましたが、結局言いませんでした。
知人の年齢は50歳過ぎですが、まさか認知症とかじゃないだろうかと思ったからです。
意地悪な人ではないので病を疑ってしまいました。

購入すらしなければいい

ボール状の洗濯洗剤を小さな子供が飲み込んでしまう事故って少し前からけっこう聞きますよね。
なんでも口の中に入れてしまう年代では、キラキラした色とぷにょぷにょした触り心地に手を伸ばしたくなるでしょうね。
小さい子がいるうちでは『気を付ける』ではなく、購入すらしなければいいのにと思います。
あれじゃなくても洗剤はいくらでもあるじゃないですか。
危険なことになる可能性があるものを自宅に入れること自体がおかしなことだと思います。
メーカー側が子供の手の届かないところに保管してと注意事項を記載していても、自宅に入れたら何があるかわかりません。
不可抗力がおきるまでもなくおかなければいいんですよ。
どうしても使いたいなら子供が大きくなってからにするべきです。

飛沫感染を防ぐためのシート

いまやどこに行っても飛沫感染を防ぐためのシートばかりですね。
そして直接の手渡しはやめて、トレイでカードやお金をやりとりする。
飛沫感染防止のシートはともかく、トレイなんて意味がないような気がします。
だって持っていた、お金とかカードをトレイに置いたって結局は店員さんがそのまま受け取ってしまったりするじゃないですか。
素手よりもビニールタイプの手袋の方がウィルスは付着しやすいって聞きましたよ。
福岡県のドラッグストアでおつりのお金を手渡そうとしてきた女性店員さんに怒った老人が仲裁に入った店長を殴ったとか、殺伐とした事件が起きています。
電車の中でマスクをしない人に暴言を吐く男性とかもいましたね。
神経質すぎるとともに、注意するとしても人に対して話し方とか考えてほしいです。

ロタウィルスは経口感染

ロタウィルスはノロウィルスと似た症状ですがかなりきつい症状になるようです。
だるさと高熱と強烈な吐き気。
驚異の感染力とウィルスの数が多いのは怖いですね。
温かくなってくるこの時期に増え始めてくるんだとか。
ロタウィルスは経口感染。
手や食べ物を介してウィルスが体の中に入ってしまうことで発症します。
アルコールに抵抗性があるので塩酸素系漂白剤で掃除をする方が良いそうです。
どんなウィルスでもアルコールが有効ではないんですね。
今年はインフルエンザはあまり流行せずということらしいのですが、コロナウィルス対策として国民が努力をしている結果なのかもしれませんね。
有名人の手洗い動画がたくさんありますが、やっぱり大切ですね。

すごく嫌な気持ちになる

フィギュアスケートを知っている人ならばおそらくみんなが知っているであろう、羽生選手。
彼が使用していたことでも話題になった高性能マスクは13000円前後。
1300円でも高いのに凄いですね。
ただ中のガーゼが何層にもなっているし、洗えば何回でも使えるタイプのものだそうです。
某サイトでは30枚ひと箱が何千円とかへたすると一万円とかするらしいので、洗濯が出来るタイプは良いですね。
でも洗濯とかしたくないとかズボラな人とかはやはり使い捨てが重宝しそうです。
高額でも買う人がいるから転売をする人がいる。
でもお金で解決できる人がいるのは仕方がないですね。
買い占める中国人とかテレビで見るとすごく嫌な気持ちになるのでそれは見ないようにするしかないかな。

おトイレ事情

朝いちばん大切なことはおトイレ事情ですよ。
基本的には外出する直前に必ずトイレに入り、スッキリして出かけることが出来ます。
でもこのサイクルが狂ってしまうと困ります。
あまり狂うことがないのは、休日だって職場に行くつもりの時間に起きているからです。
だから朝ご飯もいつも同じ時間に食べています。
そうやって生活サイクルをきっちりしていれば便秘になんてならないはず。
休日の今日だってそのつもりでした。
しかしトイレに行ってもなんにもおこりません。
前日の夕食をあまり食べなかったからかなと思い諦めました。
そして昼食後に便意があって行ったのにこれまた同じ状況です。
お腹は痛いし出してしまいたいという感じなのに、これは辛いです。

責任を持てない人

猫が好きなので一緒に暮らしてみたいけれど、アレルギーがある事と養っていける自信がないので一生無理そうです。
他の動物も同じですし、ましてやウサギを飼いたいとは思わないかな。
見た目は可愛いけど、可愛いだけで表情がないし。
あとは小学生のときにウサギに噛まれたことがあるのでちょっと怖いです。
ちょっとしたウサギブームがあって、個人で飼う人も増えているようですが一方でそのまま捨ててしまう人もいるんだとか。
捨て猫ならぬ捨てウサギとかって信じられません。
一見簡単に飼えそうなウサギですが怪我をしやすいし、風邪など病気にもかかりやすいようです。
どんな動物でも同じですが、責任を持てない人は飼うべきではありませんよ。

屋根の修理屋さん

屋根の上に屋根業者さんをあげちゃったらダメだと、先輩薬剤師さんに言われたことがあります。
実家によく営業電話がかかってきます。
で、あげちゃう予約をOKしていました。
まあ、父はその手の詐欺にはひっかからない自信があるんでしょうね。
父が建てた家だし、詐欺かもしれないからやめた方が良いなんて言えません。
日曜日にやってきた業者さん。
屋根の上を歩くと壁がミシミシとなります。
この家は大丈夫だろうかと心配になりました。
こないだは外壁の業者さんにも見積もりをとられましたよ。
200万円近い金額で、どうするのかと思ったけど保留みたいでしたね。
家を建てるときのローンはとっくに返済しているけれど、結局は修復でかなりかかっているようですしね。